2023/10/17

ビンズイとキノコ

電線に止まったビンズイ。タヒバリとの違いが分かりにくいんだけど、タヒバリは北海道では普通は見かけないようなのでこれはビンズイ。
畑の中に逃げたヒバリ。道の端っこにいるんだけど、飛んで逃げるまで全然見つけられない。結果、畑の中の遠くに逃げた姿しか撮れない。
ここから3枚ともアカゲラ。
木の実を加えてこちらを警戒中のエゾリス。
くつろいでいたキタキツネ。こちらに気づいて逃げて行ってしまった。
これはヤマブシタケ。
おそらくキツネノチャブクロ。いわゆるホコリタケ。
こっちはキツネじゃなくてタヌキノチャブクロだと思う。
ハリガネオチバタケかな?
クロコブタケじゃなかろうか。
きっとサンゴハリタケでしょう。
サンゴハリタケの拡大。
これはチャワンタケの仲間だと思われる。
ここからのキノコは名前が分からない。














茶色いのはキノコだけど、白いのは何だろ?
これはそもそも何かな?キノコ?
この綺麗な模様があるのもキノコかな?
触感はプニュプニュしていたけれどこれもキノコかな?
これは粘菌。
よく樹皮についているのを見るけれど、これは地衣類?
フッキソウの白い実。
キツネノチャブクロを叩くと胞子が出てくる。ホコリタケというだけのことはある。

これも同じ。何度やっても面白い。

2023/10/06

カモメ

海にはたくさんのカモメ。カモメはカモメでも、なんというカモメなのかとなると途端に難しい。
これはおそらくオオセグロカモメ。
オオセグロカモメの幼鳥だと思う。
こうなるとどれがどのカモメなのか分からない。
鮭の頭をついばむカモメ。
飛んでいくカモメ。
オオセグロカモメだと思う。
幼鳥には違いないけれど、セグロカモメなのか、オオセグロカモメなのか・・・
突然、現れたカラスの群れ。たくさん集まってなにをしているんやろうね。
マガモ。
カワウ。
木にとまって喉をピクピク。カワウが何羽も同じことをやっていたけどなんだろう?

トーテムポールの上にトビ。
なんとか逃げてしまう前に撮れたエゾアカガエル。
鮭。鮭をせき止めている設備はヤナとも違うし、なんていうんだろうか?と調べてみたらウライ
本当にたくさんの鮭。
頭も見える。
ヌメヌメとしてキクラゲみたい。
朽木に生えてたキノコ。
右側の白いきのこはアシボソノボリリュウ。左側のキノコはなんて名前か分からない。
上からみたところ。
キツネノチャブクロだと思う。
キツネノチャブクロ?を上から見たところ。指で突くと上の穴から胞子がたくさん出るのでおもしろい。ちょっと突っつきすぎて右側がへこんじゃった。でも壊れたわけじゃなくて、柔らかい袋みたいになっているから元に戻る。
キツネノチャブクロ?が群生。まだ若いのか、上の穴は開いていない。
キノコにタケハリカビが生えている。
このキノコも同じくタケハリカビが生えてた。
モエギビョウタケだと思う。
名前は分からないけれど粘菌。
セキレイの水浴び。

2023/10/01

ノスリ

木を激しく突いてたコゲラ。
ノスリ。珍しいわけでもなく、時々目にするんだけど、だいたいそういう時はカメラを持っていない。
今回はちょうどカメラを構えている目の前の空を横切っていった。
たぶんオカヨシガモ。どうしても水鳥はこうやって遠くにいるのを撮ることになってしまう。
アブとタデ。
たぶんアキアカネ。
アカクローバーに止まるチョウかな、それともガかな?
フッキソウの実。白くてきれい。
エゾオオヤマハコベ。
マイヅルソウの赤い実ときのこ。
きのこはどれも名前がわからない。